『 チューインガム一つ 』という詩 『わたしの出会った子どもたち』灰谷健次郎

人生の栄養になる本

 

『 チューインガム一つ 』

『 チューインガム一つ 』は、小学3年生の子がかいた詩です。

灰谷健次郎の
わたしの出会った子どもたち 』や
林先生に伝えたいこと
のなかで紹介されています。
理論社から単体の詩の絵本(絵:坪谷 令子)としても刊行されていました。

⭐️ こちらで詩の全文が読めます →


この詩は、この詩だけでおわりません。
つづきの話があります


この詩を書いたおんなの子に対して、
そのときそこに寄り添っていたおとな(先生)がなんと言ったのか?
それを、おおくのひとに知ってもらいたい、
そしてかんがえてもらいたいと思う詩と実話です。

わたしの出会った子どもたち 』に、この詩につづく出来事が記されています。

灰谷健次郎の本は、図書館にもたくさんおいてあるので、そこで読んだり借りてくることもできるとおもいます。

『 チューインガム一つ 』という詩 『わたしの出会った子どもたち』灰谷健次郎

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