ここは、だれでも、いつでも、すきなときにきて、勉強できる教養学部です。「大学」と名づけるのはおこがましいので、いつでも門が開放されている「小学校」にしました。すこしづつ内容を追加していきます
⭐️ 吉田初三郎式鳥瞰図データベース→
大正-昭和のわかりやすい手描きマップ
これは平家の魂が沈んで絡み取られている為に上に浮き上がれない原因と言われてる壇ノ浦の激流(海響館) pic.twitter.com/IKQ0u6ukLR
— みつつぐ (@mitutugu) December 29, 2025
これとかすごいですよ
— あーつ (@blackflagcrz) December 30, 2025
アザラシの毛皮を膨らませて小舟にしてるんだから
こういう事も彼が描いて皆が知った https://t.co/FWxhr67SMu pic.twitter.com/LhwDWL9xr1
今年訪ねた円筒分水【5月】徳水園円筒分水工
— 円筒分水かわうそ探検隊 (@kawausobunsui) December 26, 2025
2年ぶりでした。さすがの迫力でした。今年の夏は水不足で胆沢ダムの水位があぶなかったですが、持ち直してよかったです。
そういえばお隣の水沢円筒分水が廃止になってたのがショック。ざぶー pic.twitter.com/MvkhV3Q7q8
中世都市には、夜の治安を守る「見張り役」がいました。 pic.twitter.com/Hz1425XjGm
— sousou | 中世ヨーロッパの道 (@sou_sou55) December 29, 2025
2025年巳年のクリスマス🎄にちなんで、蛇紋岩を紹介。埼玉県長瀞にて。 pic.twitter.com/1tc5BpxSSa
— 日本地質学会 (@GSofJapan) December 25, 2025
呼吸する家
— 【公式】井戸尻考古館(・歴史民俗資料館) (@idojirikoukokan) December 26, 2025
昨日のクリスマス、皆様いかがお過ごしでしたか?
井戸尻では年の暮れに向け、竪穴住居の燻蒸納め。
換気口から吐き出した煙を纏い、入り口から空気を取り込む姿は、まるで呼吸しているよう。
炉の火から生まれた熱は湿度を保ち、煙は住居を守ってくれます。… pic.twitter.com/89RMJ2aYpW
河原者と僧侶
— 高野山まで歩こう!(新) (@jQKnW3Lg7A85650) December 14, 2025
奈良時代から、生活困窮者を悲田院で養い、旅人に布施屋を提供し社会福祉を推奨する仏教の教えを実践する貴人や寺院がいた。
流民が集まる河原も、半ば悲田院として機能し大寺院が長吏を置き彼らを管理支援し、貴人も専業権など優遇を施したのが賤民視された人々が「河原者」と呼ばれた pic.twitter.com/U51Vd0oWoY
【旧細川刑部邸の「杮葺き(こけらぶき)」について】
— 熊本城【公式】 (@kumamoto_castle) December 12, 2025
職人さんの技が光る瞬間を熊本城公式Instagramにて公開中~!
たくさんのリアクションをいただいております🌟
かっこいい姿をまだご覧になっていない方はぜひ。
.@kumamoto_castleのInstagram投稿をチェック https://t.co/N9I3axtksm pic.twitter.com/mgfVgaJ2nL
【和歌山・金剛峯寺/八大童子像(鎌倉)】鎌倉時代・運慶の傑作。国宝指定で霊宝館所蔵。画像左から指徳童子、恵光童子、矜羯羅童子、制多伽童子、烏倶婆(うぐばが)童子、清浄比丘(しょうじょうびく)童子、恵喜童子、阿耨達(あのくた)童子。 pic.twitter.com/FsmCs1LqcR
— 美しい日本の仏像 (@j_butsuzo) December 13, 2025
電子レンジの仕組み
・マグネトロンとは…? 日立の電子レンジ
・磁石を操り電波を生む術 ( TDK サイト )
双六局(すごろくきょく)とは…?
日本の「盤双六」と西洋の「バックギャモン」
日本で千年あそび継がれた伝統ゲーム
稲作ができる平地が少なく寒冷な気候の遠野では、しなやかで丈夫なワラは貴重な素材で、ワラジやゾウリなど身につけるものを中心に利用された。ワラは柔らかく加工が容易で保湿力も優れていた。
— 遠野市立博物館 (@tonomuseum) December 18, 2025
常設展示資料「タテワラツマゴ」冬用の雪靴 pic.twitter.com/u1zqroHRzU
中世の女装男子「持者(じしゃ)」。
— はずみ (@823kamo) December 3, 2025
謎多き存在だけど、江戸時代には「釜祓い」という祈祷で生計を立てていたらしい。
釜祓いは、火事や様々な災厄を避けるためにカマドを祓い清めること。
釜と異性装をめぐる呪術の数々が紹介されていて、おもしろい論文だった!https://t.co/pvETTLEOdH pic.twitter.com/Aa7tY4ZPiK
束帯・衣冠単・直衣・狩衣
— 千装千束 (@chigirachizuka) December 2, 2025
それぞれの違いってわかりにくいですよね!
イメージとしてはこんな感じです↓ pic.twitter.com/BHBFa0i4G3
👤太安万侶
— 狭野の人 (@patmjgdw7294385) July 31, 2025
わずか4ヶ月で古事記を編纂し完成させた人物で、長年、実在性が疑問視されていましたが、昭和54 年に奈良市此瀬町で墓が発見※され、実在の人物であることが明らかになりました。
※太安万侶、養老7年7月6日に死去し12月15日に埋葬されたと記述された墓誌が発見 pic.twitter.com/940OU7p6vu
三内丸山遺跡の集落は遠くの地域との交流があり、多くの石が持ち込まれています。黒曜石もその一つ。黒曜石は火山岩で、その中に含まれる特徴的な元素の割合から産地が分かります。同じ黒曜石でも産地によって色合いが違うのは、なんとも神秘的ですね。#丸木舟で運ばれた #遠路はるばるありがとう pic.twitter.com/rdQ7OZxkWp
— 三内丸山遺跡センター (@sannaimaruyama1) November 26, 2025
みんな知ってる?
— 東京都立埋蔵文化財調査センター (@tokyo_maibun) December 6, 2025
縄文土器の多くはお鍋として使われていたんだよ。
ただいま、遺跡庭園「縄文の村」では
職員がつくった縄文土器で煮炊きの実演中!
ぜひ見に来てね! pic.twitter.com/Kz9JgJAO1w
古民家改修の際に「煤払い」をした映像。
— きびと月の畑 (@kibi_tsuki) December 3, 2025
250年以上前の梁を前にすると、老若男女・地元の誰もが口をそろえて「美しい」「すごい」と言う。
その普遍的な造形美・時間軸・文化は、現代のデザインやアートでは到底感じられない。
こうした感覚を養うことが芸術教育の原点だと思う。 pic.twitter.com/b0qMp4ETlL
江戸時代にいた、こんぴら狗(いぬ)
— 笹井さゆり (@chiyochiyo_syr) December 28, 2025
参拝者は人だけじゃなかったそうな
(再掲) pic.twitter.com/0GHsLz0ee9
江戸時代の冬、家での過ごしかた(再掲)
— 笹井さゆり (@chiyochiyo_syr) December 8, 2024
ガスや電気がない時代の暖房事情 pic.twitter.com/AUhe9PQlCV
Physics – Center of Mass Stability Principle pic.twitter.com/9WDzYZxdQv
— March (@MarchUnofficial) September 2, 2025
He Build a Simple Bridge
— Yogesh Kumar (@YKwolfpec) September 11, 2025
📹 antidepressantsclips pic.twitter.com/cqIlzE8WEw
Machines at work. pic.twitter.com/ghVwCXsUvD
— Johnny (@j00ny369T) November 18, 2025
微妙にコメントいただきましたので、加筆・修正しちゃいました
— まんあげ (@managesan) November 30, 2025
セーラー〇ーンみ、1%アップです pic.twitter.com/q8LWouRANI